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量産型ガンキャノン(WD隊仕様) の変更点
|CENTER:BGCOLOR(Black):150|BGCOLOR(#555):COLOR(White):120|RIGHT:60|RIGHT:COLOR(Red):60|BGCOLOR(#555):COLOR(White):120|RIGHT:60|RIGHT:COLOR(Red):60|c
|&attachref(./量キャWD.png,nolink);|アーマー|2,400|2,760|ブーストチャージ|220|253|
|~|最高速度|966|1,110|積載量|1,330|1,728|
|~|ブースト容量|1,280|1,472|緊急帰投性能|409|591|
|~|機体タイプ|重撃||地形タイプ|地上||
|~|COST|280||TIME|190|267|
|~|シールド|-||手持|可能||
|~|スロット数|5(7)|||||
1日1戦プレイすると貰える『プレイボーナスチケット』を30枚で入手できる神機体。
チャージビームライフルを当てられる事が大前提だが、火力が非常に高い。
そして装甲も厚く、機動力もそこそこなので立ち回りやすい。唯一の弱点は積載量が低い事と宇宙では出撃できない事。
入れ込む機体がなければ、とりあえずこの機体の入手をオススメする。
*機体運用方法 [#ydf1e564]
チャージビームライフルを初手に使う。
空中にいる敵を狙い、叩き落とした後にキャノン砲等で追撃するのが基本となる。
近距離ならば''&color(Red){チャージビームライフル→キャノン砲の2連コンボ};''で敵を瞬殺する事も可能。
*オススメ装備(地上)&size(8){&color(Red){赤文字};は金設計図限定}; [#x3c0cd75]
|&attachref(./br.png,nolink);|専用チャージビーム・ライフルF|
|&attachref(./br.png,nolink);|専用ビーム・ライフル改良B3型|
|&attachref(./baru.png,nolink);|頭部バルカン改良F型|
|&attachref(./ガンキャノン.png,nolink);|&color(red){''240mmキャノン砲F''};|
*機体特性 [#i50af041]
|BGCOLOR(#ddd):COLOR(White):||c
|BGCOLOR(#555):&attachref(./tokusei.png,nolink);|~効果|オススメ度|h
|ビームシューター|ビーム・メガ粒子砲系武器で与えるダメージが上昇|CENTER:''&color(Fuchsia){◎};''|
|ロケットシューター|バズーカ・榴弾系武器で与えるダメージが上昇|CENTER:○|
|射程補正システム|装備武器の射程が増加|CENTER:△|
*機体解説 [#sa1ec9b6]
&attachref(./WD.png,nolink);
&attachref(./rx-77d.jpg,nolink);
ガンキャノンの量産型として開発された機体。
コア・ブロック・システムを廃止し、後期生産型ジムのパーツを多く使用し、
装甲材質はチタン合金セラミック複合材に変更するなど、生産性を重視したコストダウンが図られている。
しかし装甲自体は非常に厚く、カタログスペックでもガンキャノンを凌ぐ。
コストダウンと共にガンキャノンの実戦運用で得たノウハウが投入され、姿勢制御スラスターの増設によって宇宙空間での機動性が向上している。
両肩の240mmキャノン砲は、伸縮してバックパックに収納されることによって、近接戦闘の際に障害にならないよう配慮されている。
また、臀部にスタビライズド・ギアと呼ばれるジム・キャノンIIの装備とほぼ同型のアウトリガー・ジャッキを備え、
キャノン砲発射時に接地させることで射撃精度を向上させることができる。
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RIGHT:Wikipediaより抜粋
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